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Posts Tagged ‘Dead Space 2’

イザックと針

1216 dead space 2

難易度を下げてからすぐにゲームクリアしました。

やはり走り続けるイザックは早かった。

 

あと残っている実績は、もういいかなと弱気になっています。

難しい難易度でクリアするとかいう気力はない。

ほかの実績でかんたんそうなものだけ、ちょっとやろうか。

赤ちゃんクリチャーの頭を飛ばしてキルするのとかは、あと少しでOKだったと思うし。

 

2も演出もいいんですが、なんというか、おなかいっぱいになってしまった。(飽きてる?)

変わらない質を提供してくれていると思うんだけど。

これは、続編の3をプレイするかどうか、かなり微妙です。

困りましたね。

 

Dead Spaceは基本、クリチャー系(モンスター)を倒して進みますが、今回は、イザックにもいたいことしないといけないシーンがありました。

イザックがいたい…って、もちろんクリチャーにやられたら、いつも散々な死に方をするわけですが、あたしが手を下すという意味です。

(ホラーが嫌いな人はみないでね)

Toby(プレイしてる人)の反応が、あたしとまったく同じで笑ってしまった。

「ごめんね、ごめんね、イザック」

「もうちょっとだけ、我慢してね〜」

そしてもちろんあたしも1度目は失敗した。

いたかった。

(この動画は、このシーンをみせられなかったジル君のために、今朝探してきたものです)

 

ゲームクリアしたとき、イザックはものすごく疲れた顔してた。

こころが壊れずに生きてるのが奇跡だと思う。

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走るイザック

1216 dead space 2

いまやってるゲームNo.2。(No.1はMW3のマルチね)

先日チャプター10でした。

強い敵が出て来て、それをなんとか死なずに倒して、そうしたら、同じ強い敵の2体めが遠くから走ってくるのがみえた。

倒したばかりの1体めを踏みつけると、中サイズのファーストエイドを落としてくれたので、それで体力もある程度回復し2体めとたたかう。

しかし、2体めを倒す前に死んでしまった。

 

こういうとき、デッドスペースでは前のセーブポイント(ゲーム内の特定位置にあってそこで自分でセーブする)からやり直すのではなく、もっと細かく自動オートセーブされるポイントがあって、そんなに前に戻らなくてもいいようになっている。

たいていは、その倒された敵の少し前あたり。

ゲームをやめてしまった場合は、もちろんちゃんとしたセーブポイントからのやり直しになるけど、続行してる場合は、マメなその自動セーブポイントから始められる。

 

そしてここ。

1体めを倒したあとから始まりました。

ラッキー。

しかし。

体力ゲージが2ミリという瀕死状態です。(ファーストエイドで回復後ではなかった)

そして周りを探すも、少し前に進むも、ファーストエイドのアイテムはどこにもなし。

…。

これ、こんな状態でこんなとこから再開されても、ものすごく困るんですけど。

そして前方からあの強い敵が走って来ている。

終わった。

 

一応何度かトライしましたが、ダメでした。

敵が強いとか以前に、どんなかすり傷でも即死という状態での復活は無理すぎる。

 

こういうときは潔くあきらめて、前のちゃんとしたセーブポイントからやり直すしかない。

 

一応ね、ちょっと急いでます。

このゲームはさささっと終わらせたい気持ちがある。

実績をチェックしたら、難易度は最高に難しいものでクリアするか、難易度は問わずとにかくクリアとしかなっていない。

ということで、ここまできておいてなんですが、いまさらレベルをイージーに落とすことにしました。

 

敵が軽い。

アイテム落としまくりだし、すぐにアイテムを入れる場所がなくなってしまって、いままでとは別ベクトルの悩み発生。

ちょっとかんたんすぎるか。

でも、おかげでイザックは全力疾走で移動。

敵をなぎ倒しながら常時走り続ける男。

そして死なない。

これは早くに終われそう。

でもなんか、これ、デッドスペースと違う気がする。

 

あと、昨日はブラックオプスのDLCマップがあたしのアカウントでも大丈夫か確認した。

ゲームまで注文しちゃってるのに、いまさら、「あなたのプロフィールではダメです。買ったのはジル君のアカウントですから」って言われても大変に困ってしまうわけですが。

そうしたらどうしよう…と聞くと、「そのときは次の半額セールを待つといいよ」(ジ)と軽く返された。

 

プレイできた。

(特典はもらえなくても)マップはすべてプレイできます。

MW3にその問題が当初あって、それはバグだって言ってたわけだから、ブラックオプスがそうじゃなきゃおかしいし。

でもよかったです。

そのDLCマップが大丈夫か試すのに1試合しましたが、DLCで括ると、モードが選べなくて、HQ(ヘッドクォーター)。

はて。

やったことがないけど、とにかく「ターゲット」っていう表示のとこに行けばいいのか。

ルール全然わかってないんだけど、画面に表示されるがままにやっていたら、大丈夫だった。

(大丈夫って…その、ルールがなんとなくわかった…という意味です)

 

ジル君が自分のアカウントでまず試したんだけど、そのときは、キャプチャー・ザ・フラッグ。

これはルールは知ってる。(普段やらないけど動画でいくつかみたことある)

久しくゲームしていないジル君は、細かい操作ボタンを忘れているようで、ものすごい慌てようで、おかしかった。

味方が殺されてから放置されていたフラッグも拾ったけど、瞬殺され、保持していた時間は0.2秒くらいだったと思う。

 

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無事に沖縄記録も終わった。

さっき気づいたのだけれど、バス旅行と沖縄旅行と両方ともちょうど15の記事だった。(だからどうってことはないんだけど)

 

ということで、またみんなを置いてけぼりにするひとり語りのゲーム記事です。

CoD:MW3のキャンペーンのベテランも終わった。

あとはインテルとかの細々したものと、Spec. Ops。

細々したものは気が向いたらまたもう一周しながらやっていくとして、Spec.Opsは協力プレイが一部必要なので、ジル君にたのまないといけない。

サバイバルモードのウェーブなんてのは、二人でやった方がずっとラクなのでいっしょにやってほしいんだけど、ジル君がゲームモードを抜けてしまっていて近頃ゲームをしないのでまた待ちになりそうな感じ。(ジル君は波があるのでまたもどってきた頃にやってもらいます)

ネットワークで相棒をみつけてやることもあるんだけど、二人プレイなので、相手(のレベル)に大きく左右される。

当たりのときはいいんだけど。(他力本願のあたし)

 

あとはDead Space2。

こっちもしょぼしょぼ進んでます。

いまキャンペーンの半分くらいだと思う。

Dead Spaceは前作の大ファンだったあたし。

同じく前作は大好きだったお友達が続編の2を買って、おもしろくなかったと投げ出したので、どうかと思いましたが、どこがおもしろくないのかがわからなかった。

ただ、お友達は1はPCでやってるので、コンソールでやるのが(操作性とかも含めて)いまいちだったと感じたのかもしれない。(わからないけれど)

2もおもしろいです。

1のときに感じた爽快感を伴う新鮮さはあまりないけれど(そういう新鮮さは1で味わってしまっているため)、きっちり期待は裏切らない出来だと思う。

効果音を含めた演出もとてもいい。

びりびりショックの武器もたのしい。

ジル君が怖がるので、夜にヘッドフォンをつけて音が漏れないようにしてプレイしています。(画面が暗いので明るいと見えにくく、週末なども基本夜にプレイすることが多い)

 

いまはこのDead Space 2とMW3をやってます。

(映画やアニメなどをみて)夜時間があまりないときはMW3のマルチだけの日もよくある。

ええ、マルチはひつこく続けています。

毎日。

最後はマルチをやって締めくくることにしている。

(時間があればそのまえに他のゲームをいれる)

 

マルチもアップデートなどが時々あって、Perkや武器もアップグレードやダウングレードがあるわけですが、最近気に入っているものなどをまた書きたいと思う。

近頃はDominationにしかいないあたし。

ジル君はゲームやらないので、あたしがゲームしてるときは、横に座ってひとりで(あたしがみない)TVドラマやアニメなどをみている。(あたしのゲーム画面はちらみしているらしい)

ジル君がまったく進まないのでプレステージもジル君に追いついてしまいそうな感じです。

プレステージ4になるのも、そう遠くないと思う。

もういい加減みんな飽きてやらなくなってる頃だと思うんだけど、あたしはひつこく続けています。

マルチは毎日長時間やり過ぎないことがポイントかもしれない。(30分とか1時間くらいで切り上げるので飽きないのかも)

ほんとはもっとやる気はあるんだけど寝る時間になってしまいいつも平日はそれ以上できないでいる。

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沖縄記事の途中ですが、ゲームです。

 

まずね、Bioshockが終わった。(ゲームクリアしたという意味です)

ゲームプレイも優ですが、ストーリーが興味深く、しっかりとしているので、そちらもたのしめます。

実績解除は820。

難易度を上げてきちんと拾い物しながらクリアしたりしてコンプできそうに思いますが、Bioshock2もあるし、ほかのゲームに進むことにします。(820で満足しているあたし)

 

 

 

そして。

なんと。

土曜日に。

ジル君が、ダンスバトルのをやってあげてもいいよ…と、突然朝に上から目線で言って来たので、やりました!

朝の8時半開始。

もうかれこれ、6ヶ月になりますか。

ひつこくお願いし続け、まったくいい返事がもらえないので、いったいいつになるのかわからない状態だったダンスセントラル2の最後の実績2つ、ダンスバトルです。

 

あたしが20回勝てば実績解除。

ただ、累計ではない。

なので、延々と二人でダンスバトルで、踊り続け勝ち続ければそのうちに解除されます。(連勝する必要はないけど、連勝しないとさらに時間がかかる)

 

これはね、結果的には朝からえらいことでした。

「30分って、うそつきっ!もう1時間以上やってるよ!」と責められた通り、1時間以上かかりました。

たぶん1時間半くらいかかった。

延々と。

立ってるだけかと思ったジル君も、序盤いっしょにダンスしたりしてそれなりにやる気だったんだけど、途中でスタミナ切れで相手をしてくれなくなり、立っているだけに。

「そろそろかな、いま何曲目?」と疲れ気味にきかれたときにチェックしたら、まだ12曲しかやっていなかった。

でも、これを逃したらもう絶対にやってくれないと思い、最後までやりました。

スタミナ的にはあたしはけっこう平気だったみたいです。

もちろん疲れたんだけど、曲によってはハードじゃなくてイージーでやったりしてたから。

ということで、ダンスセントラルに続き、ダンスセントラル2もコンプできた!

時間がかかったのは、ダンスバトルモードは曲の編成がダンスモードとは少し違っていて、たぶん長いことと、あとやっぱり曲と曲の間に選んだりする時間ロスがあること。

 

 

 

でね。

先週はE3でお祭りでした。

週の前半はそのせいでゲームもやっちゃだめだといわれ、夜は年に一度のE3のトレーラーなどをみて過ごしました。

質はとてもよかったと思う。

そこで、いろいろと発表などもあって、メモをとっていたあたし。

9月からは破産させるつもりか!というくらいタイトルが目白押し。

どうしても年末に集中してしまう傾向にある大型タイトル。

まだ2をやってないことが気になっていたDead Spaceも、続編の3の開発が順調に進んでいるらしく来年に出ることになってます。

高くはないんだけど、まだ買えてないこのタイトルですが、発売当時にお友達が「おもしろくない」と序盤で投げ出していたのをはっと思い出し、かしてくれるかおねがいしたら、OKだった!

ということで、レンタル中なので、ちゃちゃっと進めたいDead Space2。

Bio Shockのあとはこれに着手している。

 

Mass Effectを早くやれ!と、毎日同僚に詰め寄られているジル君。

あたしにも早く始めるように、と二人分責められているらしいジル君は、お昼に帰ってくるたびに、今日も責められたよ…と言ってます。

あたしはまだ始めてもない状態だけど、ジル君なんて思いっきり途中で放置している。

この長く放置したゲームの再開というのもなかなかむずかしいんだなあ。

そしてMass Effectから逃避するように、Sniper Elite v2をクリアし、Medal of Honorに取りかかっているジル君は、同僚からさみしそうな目でみられているらしい。

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またゲームのことです。

もうだれもついてきてないと思うんだけど。

 

“Dead Space”といえば、昔のバイオハザードのような感じのホラーゲーム。

(バイオハザードは最近のは恐くないし、のような感じとはいえDead Spaceのがかなりこわいです)

それの続編が出ますね。

昨日の夜、あたしがちょっとだけ”Dance Central”をやっている間、どこだかのサイトの動画をみながら、おなかを抱え、涙を流しながら笑い転げていたジル君。

それがこれ。

下のリンクのサイトにある、動画。(このサイトをみていたわけじゃないけど、この動画をみてました)

Dead Space 2 をお母さんがみたときの反応

あたしもみてみたんだけど、涙を流すほどにおもしろいかと言われれば、それはなかった。

YourMomHatesThis.comで、マーケティングにも話題性にも成功しているとは思うんだけど。

 

それで。

早速、昨夜お試し版をXBoxLiveでダウンロードして、プレイしてみました。

…。

これは。

動画でみるより、絶対にびびります。

しかも、操作のしかたなんかを教えてもらいながら進めて行くわけですが、「屍体はAボタンで持ち物なんかを調べてね♪」ってでたから、Aボタンを押したら、あなた、調べるどころか、かかとで屍体をめためたに踏みつけるという行為にでるあたし(=主人公)。

もちろん、そのめった踏みの行為のおかげで、アイテムは手に入ります。

自分の抱えているトラウマのせいで、幻覚がみえて、それにまたびびりまくっているあたし。

 

ホラー映画好きですが、動画でみるのは、まあ、映画をみるのとそう変わらないといえば変わらない。

でも、ゲームはきますね。

王道なびっくりさせかたなのに、演出も上手。

ひとりではちょっとプレイできないかも。ぼくはちょっと…。

と、ジル君はとっとと削除してました。

なんだ、大笑いしてたわりに、ジル君もこわかった…。

あたしももちろんこれはプレイしないタイプのゲームです。

 

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