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Archive for the ‘花とみどり’ Category

4月14日のベランダ。

 

ラベンダーの一種。横の小さいのは普通のラベンダー。

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7月23日の写真では真っ黒だったパプリカが、そのまま放置していたら、赤くなった。

パプリカは緑で実って、放置すれば赤くなったりするけど、これは最初黒かったので、やっぱり黒い品種だったのだと思う。あれからさらに一月半も放置され、とうとう赤くなってしまう。

9月1日に収穫して、二つともチリに使いました。

味は、普通にパプリカだった。

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黒かった頃のパプリカ。

黒いパプリカ

黒いパプリカ

 

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ベランダの野原の花風写真。

この頃が満開だったように思う。

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花が終わったものをさっさと摘もうとしたら、種目当てで来る鳥とかもいるからそのままにしておいてほしいと言われ、そのまま。

消耗するんだけどな。

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15-06-07 - 14-22-14 - DSCF37866月7日の写真。

いまは野原風のは疲れて、そろそろ終わりな感じ。

 

 

2-3日前から30度越えの暑さで、夏。

この先一週間は30度以上の予報。

猛暑…です。

夏らしくてとてもうれしい。

スイスの夏は短いので、どうせすぐに終わってしまうだろうけれど。

 

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ベランダの花。

ここに載せてる写真はすべて同じプランターから咲いてる小さな野原の花風のものです。

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どうみても、ベランダに植えるタイプではない。

外からみても、うちのベランダの花だけ…野原風でなんかおかしい。(野原風のプランターは全部で3つあって、吊るすタイプなので外からもよくみえる)

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小さな花がかわいいです。

ただ、花の種類が多すぎて、名前がわからないのがある。

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虫目的で植えたわけですが、ときどきマルハナバチが来るけど、チョウチョはめったに来ない。

あと、なぜだか、花が咲く前の緑茂っているときに、小鳥(たぶんスズメ…かな)が真ん中でバタバタして緑が押しつぶされていることが何度かあった。(直径10センチくらいなので、小さな鳥です)

なぜそこを踏みしめるのかよくわからず。(虫でも探してた?)

なんどかなおそうとしたけど、真ん中はやや倒れ気味のまま成長。

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4ヶ月ほど前から使っているx100T。

自然を撮るときはJPEGをベルビアに設定することが多い。

なんにしてもRawとJPEG両方で撮っているので、JPEGの具合が悪そうなとき(もしくは好みではないとき)はRawを使ってます。

自然のものはJPEG(ベルビア)そのままを使うことがとても多い。

ほかものものでも、JPEG率はとても高いです。(FujifilmのJPEGが優秀っていうことですね、きっと)

ここに載せた写真もすべてベルビア撮ったまま。

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15-05-22 - 07-16-47 - DSCF3447今年はベランダにイチゴを植えた。

6株入りの苗を買ってきて、小さなプランターに3株ずつ植えたんだけど、ひとつはなかなか芽が出なかった花の種と共有しているため、とても込み合っている。(もちろん花の芽はちゃんとあとから出てきた)

5月中旬からひと月ほどの間、ちょっとずつ収穫して、いまはもう終わった感じ。

 

 

これは第一号のイチゴ。

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早く収穫すればいいのに、そのままにしていたら、2日後には小鳥に食べられていた。(朝に気づいた)

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おいしいイチゴは小次郎も大好きなので、いつも少しあげます。

 

この時期は近くの畑でもイチゴ狩りができる。

写真を撮りに森の方に行った帰りに、イチゴ狩りもしたんだけど、そのイチゴがあんまりおいしくなくてびっくりした。

スイス産のイチゴでおいしくないものに当たったことがなかったのだけれど、こっちのかあさんにその話をしたら、きっと肥料とかで不自然に早く成長させてるからかもしれない、とのことでした。

ベランダのイチゴは、最高においしい。

あたしたちのおいしいっていうのは、甘みの強さ…もちろん甘いんだけど、それだけではなくて、風味の豊かさだと思う。

これは品種かもしれない。(なんにせよ甘すぎる果物はジル君が好きじゃない)

 

 

ねえさんが発芽させたパプリカの苗も大きくなっている。(ほぼひと月後のいまはさらに大きくなって花をつけてます)

クモがいたので、撮影。

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クモ。このあと、ズームできるカメラで撮ろうとカメラを探しに行っている間に、いなくなっていた。

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みどりのベランダ

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いちごの葉っぱ。

葉脈がみえる。

 

今年のベランダはジル君が意気込んだため、緑が生い茂っている。

5月上旬のうちのベランダです。

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野原に咲くような花の種をまいて、間引かずに放置。

密集していてどうみても種まきすぎなんだけど、このまま育てるというので、そのままになっている。

あたしの心配をよそに、いまはいろんな花をたくさんつけてます。

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大きなプランター(グレー)には、球根類を埋めた。

これも埋めすぎてるけど、みんな発芽して、いまはつぼみをつけている。(写真は5月上旬のものなので、まだそれほど大きくない)

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あと、いちごのプランターが2つ。(計6株)

下のいちごの横にある小さいのが、ねえさんが発芽させた(のをもらった)パプリカの苗。

いまは大きな鉢に植え替えて背丈もかなり大きくなってるけどね、この頃はまだもらってきたまま。

 

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5月にまだまだ咲いているローズマリーの花。

これも、いまは種になっていて、それを2週間ほど前から小鳥がせっせとついばみにきている。

(たぶんその黄色い小鳥はVerdier(アオカワラヒワ))

↓このひと

アオカワラヒラ アオカワラヒラ

 

またも写真を日付順に追っているため、ずれてしまっている。

いまはいちごの収穫祭も始まり、ベランダにも花が溢れていて、カラフルです。

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今日は日曜日。

昨日買ってきた土や花などを使って、ベランダ作業する。

ベランダはあたしの領域でジル君は基本興味がない。

 

今年は違います。

自ら花のタネを選び、鉢植えの花も選び、土を買ってせっせと運ぶというふうに積極的に参加。

(土がほしいのだと説き伏せるのが毎回とても大変だったいままでがウソのよう)

それもこれも、ベランダに蝶や虫、鳥に来てほしいがためです。

もちろんそれは写真撮影のためね。

カメラの影響がベランダの花とみどりの世話にまで及んでいる。

 

タネ選びのポイントはベランダなので背が高くならないこと。

選んだタネはほとんどすべて、「蝶が好きなタネ」とか「鳥が好きなタネ」とかそういうのね。

「ベランダ用の花のタネ」や「ベランダに植える垂れ下がるタイプの花のタネ」とかもあった。

(選んだのは全部ジル君。6袋買っていた)

ひとつを除いて、どれも花がごちゃまぜになってるタイプ。

あたしもいままでそういうタネをまいたことが何度かあるけど、花の名前調べるのが大変なときもある。

いろんな花があった方が、写真撮るのもたのしいとは思うけど。

タネは花のみ。野菜などにはもちろんまったく興味がないので、とにかく「花」。

(野菜も花は咲くけど、メインではないし、花の期間も短いしね)

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作業は二人でやりました。

巨木化しているローズマリーの剪定もする。

片付け写真の上の方にうつっている受け皿には、コガネムシの幼虫が5匹入っている。

これ。(白黒なので平気だよね)

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これは、ベランダ作業が終わったあとに、下の庭の花壇にそっと逃がしておいた。(ジル君が。土の上において、葉っぱで一応隠してあげたらしい。つぐみとかに見つかる前に土の中に逃げ切れるか)

 

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ローズマリーはとてつもなく大きくなっていて、お隣さんの花壇にもせり出してしまっている。

花も年に何度も咲いているように感じるんだけど…こないだ(秋口)にも咲いていたと思うし。

なんていうか、いつも咲いている印象。

かなり(3分の1くらは)刈り込んだ。(といってもまだまだ大きいんだけど)

ローズマリーには夏の間よく蜘蛛が住みつくので、今年も来てほしいと思ってます。

一度なんて、ものすごく小さかった蜘蛛が、少しずつ大きくなって、秋には小指の爪くらいの大きさになっていた。

(ものすごく大きくてグロいものでなければ)蜘蛛はあたしはまったく平気なので、見つけたら、蜘蛛の巣も壊さないように、注意したりしている。家にいるのも、踏みつぶされそうなところのときは掴んで外に出してあげる。

 

15-03-14 - 10-31-35 - DSCF1747 これはビジョナデシコ。

タネから育てていたこともあるけど、冬を越させなきゃならないので、今回は小さな鉢植えを買った。

大好きな花。

あとは、ビバーナム・ティヌス(Viburnum tinus)。

ヨーロッパの花です。(原産は地中海)

その辺の庭でもよくみかける。

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この写真のほとんどすべてがその花。(向こうの方にビジョナデシコ。右に冬越ししたタイムとセージ。その右はうつってないけど、巨大ローズマリー)

寒さにもとても強いのでベランダでも平気だし、一年中みどりの葉っぱをつけている。(そこはローズマリーと同じ)

この白くて小さな花が咲き終わったあとには、小さな実をつけるんだけど、小鳥が食べるらしい。

(それをめざとく食べにきてくれるといいんだけど)

選んだのは、その実のためじゃなくて、(ホームセンターですでに) この花にミツバチが寄ってきてたりしたからです。

花の香りもけっこう強いので、虫も目指しやすいかもしれない。

 

写真撮ってないけど、プランターをいくつかと、大きな鉢などにも土を入れて、買ってきた花のタネをまきました。

そっちはまた芽が出てきてから写真を撮ろうと思います。

あと、鉢植えのスイカズラ(赤いの。”Red World”っていう品種)も買いました。

こっちは芽が出てるけど、もう少し出てきてからまた撮影します。

スイカズラって、変換すると「忍冬」なんだね。

たしかにこれもスイスの外で冬を越せる寒さにとても強いみどりです。

 

カメラのこともまだ書くことがあるので、また近いうちに更新します。

(写真はクリックで拡大)

 

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